建築家 阪竹男トップ頁へ ≪ 建築家 阪竹男 住宅建築写真集 ≫ サイト更新日 2008.5.12
阪竹男 建築作品ギャラリー
快適な生活を・・・・ HOME > 作品集
西浜田の家より
I takura
板倉造り


Compact &Cozy
コンパクト・コジー


Simple & Natural@
シンプル・ナチュラルT

Simple & NaturalA
シンプル・ナチュラルU


Stylish & Modern
スタイリッシュ・モダン

太陽光発電の家より
2つの箱の家より



作品集の写真にフラグ付きは説明書き
追記あり 2008年5月
西浜田の家完成いたしました。2007.5
太陽光発電の家@完成いたしました。
2007.12
大羽根園の家完成しました。2007.12
「デッキでつながる家」をUPしました。
「折板の家」をUPしました。
陽だまりの家UPしました。2007.1.28










板倉造り

平成文化住宅 平成文化住宅

出費を抑え、気取らず・豊かで・楽しく生活するためのコンパクトな規格ハウスです。太陽熱で暖められた空気を利用して全室床暖房にする(OMソーラー)、内装は構造材を兼ねた木質積層材(Jパネル)を使用した板倉造りです。
このプランはコストを削減し耐震性を高めています。さらに、居住空間と水廻り空間のふたつのボックス型の組み合わせで構成したことでメンテナンス性をも重視した設計です。
これからの生活に必要にして十分な家具のような住宅です。
※「三重の木と暮らす」住まいづくり支援事業補助金の交付を受けています。


2005
木造 2F
113.80u

角地の家 角地の家

1辺が長いという三角形の土地の利点を最大限利用しランドリースペース、土間を利用した図書室など贅沢に設けることができました。
真南向きに建ててOMソーラーを設置。太陽熱で暖められた空気を利用して全室床暖房にしています、内装は構造材を兼ねた木質積層材(Jパネル)を使用した板倉造りです。コストを削減し耐震性を高めたプランです。耐久性を重視した オーダーキッチンを作成しました。


2003
木造 2F
150.90u
☆☆
コンパクト&コジー

デッキでつながる家 デッキで
つながる家

母屋の敷地内に建てられたハナレです。
パブリック空間(LDK)とプライベート空間(寝室)の二棟から構成されたプランです。
二棟は屋外デッキを中心に南北に配置されています。室内の天井・壁は石灰を塗り、床はパイン材にキヌカを塗りました。
※「三重の木と暮らす」住まいづくり支援事業補助金の交付を受けています。


2007
木造 1 F
85.76u


塩谷の家 塩谷の家

母屋の敷地内に建てられたハナレです。
外壁は左官仕上げで重厚な質感に仕上げています。室内の造作は杉材を多用して温かみのある空間としました。通常に比べて高くしたり、また逆に低くしたりと高低をおりまぜた特異な天井高・階高・廊下のない空間などは、小さな家を大きく使えるように工夫しています。
キッチンは、パソコンデスクを組み込んだオリジナルをオーダーしています。


2003
木造 1F
97.72u



このページの上へ
☆☆☆
シンプル&ナチュラル@

大羽根園の家 大羽根園の家

庭をL字型に囲んだ建物です。既存の塀はそのまま利用して、隣家からの視線を隔離したプライベートな外部空間に仕上がりました。軒の深い外部空間は室外ダイニングとして気軽にアウトドア気分が楽しめます。収納の部分を多くとっているため、室内はいつもかたづけていられます。
大勢の来客にも対応できる無駄のないオープンな空間になりました。


2007
木造 1F
118.96u

親子で住む家 親子で住む家

シンプルな和室二間つづきのリビングです。
ダイニングは広めにして親子での食事がゆっくりできるようにしています。お気に入りの食器も陳列できます。
2階には夫婦で共有する書斎をつくりました。

※「三重の木と暮らす」住まいづくり支援事業補助金の交付を受けています。


2007
木造 1F
124.47u

陽だまりの家 陽だまりの家

外観は耐久性の高い外壁でシンプルにまとめています。
床は杉板貼りとし、LDK・水廻りには床暖房をとりいれています。
キッチンはゼブラ柄でエッジのあるデザインをオーダーしました。
※「三重の木と暮らす」住まいづくり支援事業補助金の交付を受けています。


2006
木造 2F
126.40u

枕木の家 枕木の家

大きくひらかれた吹き抜けはダイナミックであり、リビングを中心にすべてを見渡せる空間にもなっています。
吹き抜けを強調するために縁甲板は縦方向に貼っています。
全室床暖房(収納庫除く)にして、冬も快適な温度で生活ができます。キッチンはリビングになじむように家具調のデザインをオーダーしました。


2005
木造 2F
141.34u

リネンの家 リネンの家
2階にLDKを配置し丘陵公園・桑名の市街地を見下ろす景色を眺めながらすごすことができます。外壁は白色の左官仕上げに、床は杉やナラの無垢材を、内壁・天井は石灰や杉板で仕上げるなど、ナチュラルな仕上げにしています。
囲われた中庭にはデッキをつくりました。キッチンは木製のカウンターに陶器のシンクを埋め込むかたちにオーダーしました。

2004
木造 2F
117.04u

濡れ縁の家 濡れ縁の家

L型のプランに合わせL型の濡れ縁をつくりました。外壁は焼き杉板を貼っています。ダイニングは吹き抜けていて、2階多目的室から1階のDKを見下ろすことができますから、上下階を身近に感じます。寝室への通路はワークスペースを設けて共有空間にしています。


2004
木造 2F
150.71u

土間の家 土間の家

土間を中心に東棟にパブリック空間、西棟にプライベート空間を配置しました。厨子2階は東棟と西棟を繋いだかたちです。黒壁は自然塗料で染めました。オーダーキッチンは奥様に色を決めていただきました。


2001
木造 2F
153.20u

スキップフロアーの家 スキップフロアーの家

ただいま準備中です


2002
木造 2F
128.62u
このページの上へ
☆☆☆☆
シンプル&ナチュラルA

太陽光発電の家 太陽光発電の家

太陽光発電パネルを設置し家庭内の電力を賄っています。ダークブラウンと白のモノトーンの室内です。茶室の趣をもつ和室があります。オーダーキッチンを含めクオリティーの高い質感で仕上がっています。


2007
木造 2F
164.96u

折板の家 折板の家

天井高4.0mの大きな箱のなかに、高さ2.0mの箱をふたつ置いた空間構成です。構造体や設備配管を隠さずスケルトンとし、メンテナンス性を高めました。外観は工場などに使用するスレート・折板で造られています。


2007
鉄骨造 1F
199.18u

湖を臨む家 湖を臨む家

湖に面した八角形の敷地に建っています。3つの空間(ゲストルーム・LDK・書斎)から構成され、3つの空間は干渉しすぎないようそれぞれが適度な距離をもって配置されています。オーダーキッチンを含めクオリティーの高い質感で仕上げています。


2006
木造 2F
197.50u

竹林を眺める家 竹林を眺める家

丘陵公園に隣接する敷地に建っています。すべての部屋から公園内の竹林を眺めることができます。デッキを2箇所設置しており、ひとつは東面にもうひとつは南面のデッキです。全長4.20mのキッチンはオーダーで作成しています。


2004
鉄骨造 2F
149.03u

無地の家 無地の家

空間全体をS字にクランクさせて配置することにより、パブリック空間とプライベート空間を明確に分けました。多くの要望が出されるなか、必要なものだけを残したシンプルな空間です。オーダーキッチンも同じコンセプトでデザインしました。


2004
木造2F
111.33u

ハイサイドライトの家 ハイサイドライトの家

ただいま準備中です


1999
木造 2F
164.96u





このページの上へ
☆☆☆★☆
スタイリッシュ&モダン

西浜田の家 西浜田の家

太陽熱で暖められた空気を利用して全室床暖房(OMソーラー)にしています。市街地の短い日照時間という条件を考慮し、1階は低く暗く、2階は高く明るい空間とし各階にメリハリをつけました。室内インテリアには、住まい手のコレクションであるアンティークの照明器具を使っています。キッチンはカウンターが木目調のものをオーダーしました。
※「三重の木と暮らす」住まいづくり支援事業補助金の交付を受けています。


2007
木造 2F
190.61u

アウトサイド゙リビングの家 アウトサイドリビングの家


限られた敷地を最大限有効に利用して室内空間を大きく設計したプランです。リビングの吹き抜けは3階のペントハウスまでつながり、どこにいても家族の気配を感じることができます。1階リビングと玄関ホール、2階浴室・パウダールームはすべて中庭(アウトサイドリビング)に出ることができます。3階には大きなルーフデッキがあり大人数で集うことができます。住宅が密集した市街地ですが、どこにいても隣家からの視線を気にせずに外部空間を楽しむことができます。


2006
鉄骨造 3F
189.88u

2つの箱の家 2つの箱の家

内外装ともコンクリート打ち放しの住宅です。吹き抜けを挟んで東西にふたつ同じサイズの箱から構成されたシンメトリーなプランです。隣地の傾斜地からの風は吹き抜けの上部を通りぬけるようにしました。夏涼しく、冬暖かな住宅です。


1996
鉄筋コンクリート造
2F
168.28u





このページの上へ
お問い合わせ / 推奨環境 / 個人情報 / 会社概要
Copyright (C) 2007 Takeo Saka Architect & Associates All rights reserved
当ホームページに掲載されている写真等の著作権は(有)阪竹男研究所にあり、無断転用・複製等を一切禁じます。