阪竹男建築研究所 ≪三重県の建築家 阪竹男はロハスな住まいを設計します≫
自然素材・太陽光発電・OMソーラー・三重の木・雨水利用・緑化 環境共生の住宅設計
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自然素材・太陽光発電・OMソーラー・三重の木・雨水利用・緑化 環境共生の住宅は・・・

大変満足しております。
収納が十分に考えられてあり、ゆったりとした空間が確保されています。片付けるということが苦手で物が散らかったりすることが多く、いつもイライラさせられていましたが、新しい家では全てにおいて、しまい易く取り出しやすい。
様々な物に邪魔されること無く生活ができます。
たくさんのお客様をお迎えしてもストレスなくゆったりと過ごしていただける事ができ、友人たちを呼ぶ機会がますます増えました。
 けして大きい家ではありませんが、ゆとり感があり快適性、機能性が高い次元でバランスよく設計されている、やはりプロにお任せしてほんとうに良かったと感じております。
毎日がたいへん癒され、ホッとできる家です。
                            S 様より
大羽根園の家 大羽根園の家

2007年秋、完成


 間取りは一番はじめにプランニングしていただいたのものがとても良く、そのまま設計をお願いすることになりました、これはとても良かったと思います。
住み心地も快適です。機能的で収納が多く、特にキッチンはお越しくださるみなさまに好評です。 趣味の映画鑑賞が堪能できるようにと、スピーカーにも凝ったリビングは、ゆったりとDVD鑑賞ができるため、休日はますます映画鑑賞を楽しむ機会がふえました。
 また、太陽光発電をつけたこともよかったもののひとつです。なんといっても光熱費がスゴク少ないのです、それに毎月の発電量をみることも楽しみになっています。これなら浴室暖房もつけるべきだったかな・・・・と。これから、ご新築される方には、浴室暖房もお勧めしたいですね。
太陽光発電は今からの時代には大変よいので、もっとアピールする必要があると思います、ほんの少しですが地球にやさしい生活をしているのかもしれません。
私たちは、この家から新婚生活をスタートさせました。
今、しあわせに暮らしているのはこの家のお陰だと思っています。

                          H様より

太陽光発電の家 太陽光発電の家

2007年夏、完成


 すべて具現化されているので不満はまったく無しです。
私たち夫婦は互いが個々のビジネスをおこなっているため、主に1階をそのWorkスペースとして使っています。
その点からも、1階と2階の床の色を塗り替えたのは、心のスイッチを入れ替えるのにとても助かっています。
 2階のプライベート空間はすべて塗り壁にしていただたので、日々微妙な表情を魅せてくれる壁にたいへん癒されます、人のぬくもりを壁から、いやそこかしこからも感じています。リビングに佇むと空気が澄んでいるようにも感じられるのです。 植物も以前にも増して活き活きしているように思います。窓から、御在所岳を遠くに望む借景を眺めることは毎朝の楽しみのひとつ、天気や季節の変化が嬉しく感じられています。 以前とは格段に自宅での食事が増え、且つ食事時間をゆっくり愉しむようになりました。
 また、アウトリビングの開放感は自宅であることを忘れるほど和みます。初夏に友人15人ほどで完成披露パーティーをしましたが、この空間でさらに盛り上がりました。その後も、来客が皆一様に長居することも住み心地の好さを証明しているようで、あらためて住み心地の重要性を実感し、感謝しております。
                            I 様より
 
西浜田の家 西浜田の家

2007年春、完成

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要望を最大限に取り入れていただけて満足しています。
住み心地は大変いいです。私たちの家は万人受けするつくりではありません。でも、自ら希望したシンプルな大空間を、改造し続けていくという醍醐味があります。
一見すると寒そうですが、思ったほど寒くありません、また夏は風通しが良すぎるほどです。
一般的な家とはずいぶん違うため、子どもたちは雨の日でも家の中で、おもいきり走り回って遊んでいます。ボールを投げたり、ひこうきを飛ばしたり・・。大空間の部屋では、各自が互いの存在を感じながらも、それぞれのやりたいことを遠慮なくできる、それがとても心地好いのです。大部分の壁はガラス窓のため、天候も季節の移り変わりも今まで以上に身近に感じることができます。 これからは、子供の成長や用途にあわせて、いろいろと手を加えていきたいと思っています。そのベースとなる最高のものをデザインしていただきました。
今後のメタボリズム的な部分を生かしていくのは、私だということに興奮を感じています。
                            N様より

折板の家 折板の家

2007年春、完成


本当に快適に過ごしている毎日です。
居心地のよいリビングには自然に家族が集まってくるようになりました。
外装や内装のデザインだけでなく、インテリアに至るまでをトータルで提案して頂いたのでバランスよい空間となりました。
 プランニングから工事中も阪先生やコンダクター、工務店スタッフの方たちとのコミュニケーションも楽しく、家の完成を待ちわびると同時に家づくりがもうしばらく続けばよいのに、とも思っていました。
 これから住まいづくりをお考えのかたも、安心してお任せできる建築家や施工会社と共に、思いが形になる家づくりを楽しんでいただきたいとおもいます。
                                         M様より

                  「干ーキッシュギャラリー様より転載」

アウトサイドリビングの家 アウトサイドリビングの家

2006年冬、完成


阪さんとの話し合いや打合せの時間をたくさんつくっていただけた事で、生活スタイルにあった良い間取りに仕上がったと、たいへん満足しております。
 打合せに十分な時間をかけたことで、出来上がった後の不便さや後悔はありません。
気密のよさはエアコンの効力を高め、床暖房は寒い冬にも快適です。リビング隣接のサブルームは幼い子供たちの好い遊び場として重宝に使っています。また、驚いたことに、新しい家は以前の社宅に比べてかなり広くなった割りには、光熱費が以前と殆ど変わらないことです。
間仕切りの少ない大きな箱のような家は、気配をいつも感じられるため、家族の一体感が一層高まっています。
 庭の木々の緑やお奨めいただいた無垢の木の床や壁が味わい深く、心を癒してくれています。
 打合せでこちらの我儘にも辛抱強くおつきあい頂いたお陰だと感謝しております。
 ありがとうございました。
                      C 様より
枕木の家 枕木の家

2006年秋、完成

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満足のひと言です。
住み心地もとても好いです、直接肌に触れる箇所がほとんど木で造られており、すみずみから優しい感触が伝わります。採光もとてもよく考えられていて、真夏の強い日差しは遮られ、冬は柔らかい陽射しに癒される快適な環境です。お薦めいただいたパッシブソーラーシステムは太陽光の力を借りて冬の昼間は暖房無しでも暖かく過ごせます。
 以前のアパート住まいとは違い、庭でのバーベキューをはじめ、隣り合わせた公園では子供とともに虫取りに興じるなど生活の楽しみがふえました。
大きな窓からは街路樹が借景となって、季節の移ろいをすぐさま感じることが出来ます。今春には窓から桜の花びらが舞い込み、あらためて自然の中に生かされていることを感じています。
 必要にして最小限。ミニマリストの家。飾らない家。 This is simple。
それでいて住み人に最大限の楽しさをあたえてくれる家。
100%の快適より70%の快適と30%の工夫。
 私たち家族の身の丈にあった家です。
                         K様より
三重の木(三重の木利用推進協議会)
パンフレットより転載
平成文化住宅 平成文化住宅の家

2006年春、完成


とても満足しています。狭すぎず広すぎずです。
私たちにとっての家とは、安らぐ場所となることが最優先。 家を建てるための設計相談で、将来を考え、生活自体をあらたに見直して考えるよいきっかけとなりました。よい時期に家を建てたと思っています。

もっと住み心地のよい家はあるのでしょうか? いいえ、たぶん今の私たちの生活スタイルには十分な家であると思っています。 もっと格好よくオシャレに住めたらいいのですが、住みやすさや使いやすさ、そして休息できる生活空間を追い求めていったら・・・「こうなった」
それが今の家です。家のカタチだけでなく、物の配置や人の動線などを含めたすべてにおいてです。
 以前の住まいからは、かなり変化しました。
吹き抜けた空間、土間、階段など、ゆったりとつくられているためだと思いますが、心理的にもゆとりが生まれています。 1階と2階を一体感をもたせてつくられていることで、適度な距離をもって子供と繋がっていられると思います。 物理的距離と心理的距離のバランスにも柔軟に対応してくれる家です。

                                     O様より
土間のある家 土間のある家

2002年春、完成


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